~工務店・設計事務所のみなさまへ~
創研構法は画期的な建築システムに加え
- 技術指導、開発情報、部材。
- 様々な形で御社をサポート致します。
新構法でともに住宅の未来を拓いてみませんか。
新構法に取り組みたい工務店・設計事務所の方へ提案する新構法
多層階・高床式・2+α(ツープラスアルファ)®
創研構法は、ほとんどの柱を通し柱の柱勝ち(梁に対して柱が勝つように)にしていますので、今までの在来軸組住宅では、構造的に弱くなりがちで納まりも複雑であった、床の高い住宅(高床式の家)や3階建てなど多層階の住宅、2+αいわゆるスキップが、比較的容易に作れます。家の床を上げて高床にした場合、床下の通風が良くなることはもちろん、大きな収納空間が生まれます。1.4メートル以下(建築基準法上の居室以外)の高さであれば、2階建て住宅でも多用途の空間として活用することが可能です。又、床下からの検査が容易なので、お風呂や台所などの配管に問題が生じたときも簡単に修理が出来るので、メンテナンスが良くなり、長い間安心して生活することも出来るようになります。3階建てを建設することが出来る地域の場合は、従来の木造3階建てよりも充分な強度を持った住宅を建設することが出来ます。これまで難しいとされてきた「2+α」のような床レベルに段差がある構造の住宅も、柱勝ちの創研構法なら容易に設計、施工することが可能です。
詳しくはこちら⇒(創研構法の導入で)
さらに詳しく⇒(4寸柱勝ち通し柱構法)

